エンドポイントを起点とした
統合プラットフォーム
エンドポイントから収集される豊富なテレメトリを活用し、防御・検知・対応を単一プラットフォームで実現します。
CrowdStrikeは2011年創業の米国サイバーセキュリティ企業です。エンドポイントセキュリティ市場を代表するベンダーとして、世界中の企業で利用されています。
Falconプラットフォームは、エンドポイントを起点に防御・検知・調査・対応を実現するクラウドネイティブなセキュリティプラットフォームです。
EDRだけでなく、アイデンティティ保護(ITP)、次世代SIEM(NG-SIEM)を単一プラットフォームで提供し、セキュリティ運用の効率化と高度化を支援します。
MDR(Managed Detection and Response)サービスであるFalcon Completeはお客様の運用負荷を大幅に軽減するサービスとして評価されています。
エンドポイントから収集される豊富なテレメトリを活用し、防御・検知・対応を単一プラットフォームで実現します。
世界中から収集される脅威情報とAI分析を組み合わせ、既知・未知の脅威を迅速に検知します。
CrowdStrike社のMDRサービス、「Falcon Complete」により、24時間365日の監視・分析・対応を提供し、お客様の運用負荷を低減します。
エンドポイントのセキュリティからアイデンティティ保護、Next-Gen SIEMへと拡張することで、お客様の成熟度に応じたセキュリティ基盤を構築できます。
SCSKセキュリティの強み
EDR導入だけではなく、CrowdStrikeを活用したセキュリティプラットフォーム化の伴走支援が可能です
事前検討から設計構築、導入後の運用支援まで、一貫した支援を提供します。
お客様が保有するログ情報を分析し、MITRE ATT&CKフレームワークに基づいて検知可能な攻撃手法を可視化します。
ログの取得状況やカバレッジを評価するとともに、不足しているログソースや推奨ログ取得方法を整理し、検知精度向上に向けた分析レポートをご提供します。
CrowdStrike NG-SIEMをご利用の場合は、標準検知ルールの適用状況も考慮して評価を実施し、優先的に取り込むべきログや推奨検知ルールを整理することで、効果的なSIEM活用とセキュリティ監視強化を実現します。